北国の夏を彩る八戸三社大祭
八戸三社大祭は毎年7月31日〜8月4日まで二百八十年の歴史を誇る八戸地方最大のお祭り「八戸三社大祭」が開催されます。
八戸三社大祭の三社は、「神明宮」「おがみ神社」「新羅神社」のことをいいまして、おがみ神社と新羅神社の二社から始まり、明治二十九年に神明宮も加わり、正式な三社大祭となりました。
八戸三社大祭の大きな特徴は人形がせり上がり、左右の大きく広がる仕掛けを持つ豪華な山車にあります。
二百八十三年の歴史をもつ八戸三社大祭の舞台は街路!絢爛豪華な勇壮山車大絵巻!!
八戸三社大祭の動画をDVD・VHSに収録
八戸三社大祭の動画をDVD・VHSで青森県南最大の祭り山車作りの名人たちの労作の結晶がその成果を競い合う模様をご覧ください。
八戸三社大祭の行列の様子と迫力ある動画で豪華絢爛全山車27台の場面をご覧いたけます。八戸三社大祭動画の詳細はこちら ⇒八戸三社大祭 : 国重要無形民俗文化財
八戸三社大祭動画の収録内容をご遠慮なくお問い合わせください。
八戸三社大祭の写真

八戸三社大祭の写真は前夜祭(L・2L写真)お通り(L・2L写真)
今年の傑作八戸三社大祭各山車組み27台を写真にして販売します。
【八戸三社大祭・前夜祭(お通り) L版 セット品】1,000円
前夜祭(お通り) 全27台の山車をアルバムに納めています。
宵の空を分断して輝く照明に華麗な山車が浮き上がる。
【八戸三社大祭・前夜祭(お通り) 2L 版セット品 「タイトル入り」】2,500円
前夜祭(お通り) 全27台の山車を「タイトル入り」で紹介。
山車作りの名人たちの労作の結晶がその成果を競い合う。
八戸三社大祭の日程(お祭り広場)
八戸三社大祭の日程・開催期間は7月31日〜8月4日。
■前夜祭(7月31日) - 八戸市中心街に山車が集結し、一斉にお囃子を演じます。
■お通り(8月1日) - 神輿や神楽、山車などの合同運行。

■中日(8月2日) - 山車の合同運行。(夜間)
八戸三社大祭の中日(8月2日)長者山・さくらの馬場で、年に一度公開される加賀美流騎馬打毬があります。
全国にこの種のは、宮内庁と山形に継承されているだけです。
■お還り(8月3日) - 神輿や神楽、山車などの合同運行。
■後夜祭(8月4日) - 八戸市中心街に山車が集結し、一斉にお囃子を演ずる。
現在の運行コース(平成20年現在)
■お通り(8月1日) - 各山車は八戸市庁前を出発。三日町・荒町を通過し、ゆりの木通りを運行します。
■中日(8月2日) - 八戸市庁前出発。八日町・柏崎新町を通過し、六日町、廿六日町を経て三日町へ一巡する形で運行します。
■お還り(8月3日) - 鍛冶町付近より出発。六日町・柏崎新町を通過し、十三日町まで運行します。
日本全国の宿泊施設情報!
国内の観光地から宿泊施設、グルメなど、最新の旅行情報がご覧いただます。
日本全国のホテルや旅館が24時間オンラインで宿泊予約可能です。
こちら⇒日本旅行 : 宿泊施設情報!
八戸市の人気観光スポットや名所をガイド
![]() | ||
![]() | ![]() | ![]() |






